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先月の月商600万

こんばんは、納豆です。

サロン募集、申し込んでくれた方、本当にありがとうございます。

順次Zoomで面談させてもらってる中で、1人、めちゃくちゃ刺激を受けた方がいたので、今日はその話を書かせてください。


Tさんという方なんですけど、このサロンを始めた初期に一度入ってくれてた方で。

「出戻りで、また入りたい」と連絡をくれたんですよね。

2〜3年前に入ってくれてた当時は、売上も僕とそんなに変わらなかったかなー、という印象でした。

それが今回。

「先月の月商600万でした」と。

しかも副業です。(笑)

「は??」ってなって、後の予定もなかったので、結局2時間しゃべり倒しました。


正直、しゃべり倒した中で、僕の中の「天井」が1個壊れたんですよ。

みなさんもどこかで持ってないですか。
「副業だから、ここまでが限界だよね」っていう感覚。

本業がある中だから、月商◯万くらいが現実的、みたいな、自分で引いた線。
僕にも、たぶんありました。


でもTさんは、その線を副業のまま、はるか上で越えてきました。
しかもそれを、自慢でもなんでもなく、淡々と話すんですよ。

「これ、もし専業でフル稼働してたら700〜800万くらい行ってもおかしくないですよね」って話にもなりまして。

たしかに、と。

副業で600万叩き出せる土俵で、専業ならその上が見える。
本せどりという領域そのものに、まだ全然天井が見えていないってことなんですよね。


Tさんと僕に共通してたのって、365日に近いペースでブックオフに通って、めきめき力をつけてきたってことなんですよ。

「〇〇店、マジで穴場ですよね」「単品本極めるには〇〇」みたいな共通話が永遠に出てきて、めちゃくちゃ楽しい時間でした。

途中で僕はトレンドと情報発信に舵を切って、Tさんは同じ手法を極める道に進んだ。

進む方向は分かれましたけど、2人ともここを止めなかったから今があるんだなと。


だから、これから本せどりをやってみたい方、副業でやろうとしてる方。
「副業だから」「自分には限界がある」と、勝手に天井を引かないでください。

Tさんが見せてくれたのは、結局は「継続し続ける」「向上心を切らない」、これだけ。
僕もTさんと話して、改めてそこに戻されました。


そんなわけで、Tさん、召喚しました。(笑)
話し足りないので近いうちに飲みに行って、このメルマガでも改めて紹介させてもらいますね。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

納豆

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