コミックは、本のほんの一部です
こんばんは、納豆です。
コミック以外でも、
利益の出る本はあります。
というより、
コミックは
本のほんの一部です。
小説、単行本、雑誌、
文庫、新書、児童書。
まだあります。
メディア化とセット本は、
相性がいいです。
ただ、
書籍のトレンドは
コミックだけではないです。
種類が多いということは、
工夫できる場所が多い、
ということです。
販路の工夫。
売り方の工夫。
一冊で売るか、
セットにするか。
Amazonに出すか、
メルカリで
変わった出し方をするか。
同じ本でも、
届く人が変わります。
で、
せどらーさんは
たくさんいますけど、
生き残っている人には、
得意な部分があります。
少なからず、必ず。
その得意を、
突出して伸ばす。
まずここです。
そしてもう一つ。
満遍なく、広い知識で
網羅的に知っていること。
突出した得意と、
広く浅い知識。
このラインまで
押さえておくと、
ある程度の安定感は
出てきます。
そんなイメージです。
自分の場合、
得意はトレンドです。
トレンドを特化させて、
その他は
平均点で維持させる。
そして、
常に新しい手法は
模索し続ける。
先日の新品も、
その一つです。
くどいほど
言ってる気がしますが、
変化できないと
淘汰されます。
そう自分は考えているので、
常に新しいものを
取り入れることは、
やめたくないなと思います。
最後まで読んでくれてありがとうございました。納豆